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どうなるシスパラ(おまけ付き)
作 雄一さん
登場人物
作者:シスパラ更新している人
咲耶:シスプリ代表その1
可憐:シスプリ代表その2
春奈:おまけ
咲耶「なんか最近えっちぃな性格が定着しつつある咲耶でーす」
可憐「怒らせると怖いとか、嫉妬深いとか・・ある意味危険視されている可憐です」
春奈「そして十三人目の妹となる春奈で〜す!!」
作者「ソロモンよ!!!!私は帰ってきたぁ!!!!」
『ずどぉぉぉん!!!』
春奈「ちょっと!!いきなりアトミックバズーカ撃たないでよ!!死ぬかと思ったじゃない!!!」
作者「死んでいるだろうが!!!!・・おほん、そして新管理人というかシスパラ管理を引き継いだ自称SS作家の雄一です」
咲耶「そうそう、シスパラの管理人が交代するのよね」
可憐「うん、前管理人のたこつぼさんが千影お姉ちゃんと駆け落ちしちゃって」
咲耶「そうだったかしら(汗)、まぁともかく、これからは雄一さんがHP更新するのね」
作者「ういっす、がんばるっす!」
春奈「・・・・お仕事忙しくて本当はそれどころじゃないのに(ぽそぉ)」
作者「サテライトキャノン!!!!!!」
『ちゅどーん!!!!!』
作者「いってはいけないことをこの小娘は・・」
咲耶「どこからガ○ダムXを持ってきたのかしら(汗)」
可憐「それはともかく、このSSでは今後のシスパラについて語るんでしょ」
作者「おう!!もうやりたことがいっぱいあってHP更新を忘れるほどじゃ!!」
春奈「ダメジャン忘れちゃ・・」
作者「うぐ、まあそれは置いといて、まずはこれからのしすぷりを熱く語ろうと」
咲耶「熱く・・ねぇ・・(汗)」
どうなるシスパラ
咲耶「で・・・どうなるの?」
作者「放置」
可憐「しないでください!!!」
作者「さすがにそれは冗談じゃ、ていうか・・こんなに個人でデカイサイトってここだけじゃないのか?」
春奈「そうねぇ・・SPSSが元だったんでしょこれ」
作者「うぃ、サイト縮小で投稿が出来なくなって・・で、たこつぼさんが作ったのが「シスタープリンセスパラダイス」略して「シスパラ」」
咲耶「まさかここまで大きくなるとは思わなかったでしょうねぇ・・」
可憐「うん、たこつぼさんもびっくりしてる」
作者「で・・更新速度が一日に一回・・」
春奈「投稿数もかなり増えてきて・・・いまSS何本?」
作者「数えるのもヤダ」
咲耶「それでも最近は投稿数が減ってきたのよね・・」
可憐「そうですけどね・・」
咲耶「それでも大変なのよ・・」
作者「すでにたこつぼさんダウン気味で更新もランダムだし・・」
春奈「お疲れ様です、で・・これからどうするのシスパラ?やっぱし管理人特権で十三人目追加?」
作者「なわけないだろ」
春奈「ちっ・・」
咲耶「で・・・本当にこれからどうするの?」
作者「まず投稿規約を少々いじるとかね・・雛形投稿がメインになればこちらも楽できるんだけど・・」
可憐「みなさんHTML化って出来ないですからね」
作者「雛型投稿も少ないし・・・とりあえず、皆様にHTMLは何かを知っていただくために講習ページを作ろうかと、とりあえずどこかのHPとリンクさせるつもり」
咲耶「手抜きね」
作者「うっさい」
春奈「えーっと(汗)次は・・」
可憐「HPの内容を少し変えるとか・・ですよね?」
作者「うーみゅ、さすがにそれはいかんだろ、シスプリメインなのに「オラオラぁ!!」や「うぐぅ」や「がぉ」なんて出たら顰蹙買うぞ俺」
咲耶「でも少しは考えていたんでしょ?」
作者「い・・いや・・全然・・」
春奈「ここに計画表(没)って言うのがあるんだけど」
作者「にゃ!!いつのまに!!!」
春奈「萌えキャラプリンセスパラダイス?もしくは「美少女パラダイス」?前者はともかく、後者は十八禁サイトでありそうね」
作者「没にしたんだからいいだろ・・」
春奈「美少女ゲームを中心にしたサイトでやっぱりSS中心のサイトなのね・・」
可憐「自分で自分の首をしめるとも言いますけど・・」
作者「いじめんでくれ・・たのむから・・」
春奈「はいはい、で・・結局どうするの?」
作者「どうもしない、これまでどおりさ、シスパラのままさ」
咲耶「それが一番ね」
新管理人、その正体!!
咲耶「別に明かさなくても」
可憐「ずいぶん前から知ってる人もいましたから」
春奈「じゃあ次に・・」
作者「ちょっとまったぁぁぁぁ!!!!」
咲耶「なに?したいの自己紹介?」
作者「新管理人はどんなやつだって知りたいやつもいるだろうが」
可憐「そ・・そうですね」
作者「うっし、じゃあいくぞ!!!」
新管理人のすべて
ナイスミドルなピッチピチの会社員
趣味はサーフィン
その笑顔はすべての女性を振り向かせる
全属性の持ち主故、マイシスは全員
咲耶「・・・・・」
可憐「・・・・・」
春奈「・・・・・・一回死ぬ?」
作者「だ・・だめかな(汗)?」
春奈「妥協してこれね」
ちょっと老けた二十歳の会社員
自称SS作家
その顔は普通
全属性の持ち主故、マイシスは全員
咲耶「まぁその通りね」
可憐「うん、ぴったし」
春奈「じゃ、次に・・」
作者「ををい・・・」
え?管理人さんもSS書くの?
作者「失敬な」
咲耶「まぁ更新の仕事が忙しくて出来ないって思われるから」
可憐「でも最近はあんまり書いてないみたいですね」
春奈「BDSS以外は・・四葉ちゃんのBDSSだって誕生日過ぎてからアップじゃない」
作者「うぎゅ・・すまぬ・・」
咲耶「何時になったら私とお兄様のラヴラヴSS書くの?」
可憐「あ・・あの・・可憐の・・う・・裏も・・」
春奈「私が主人公のSSは・・」
作者・咲耶・可憐「ファイナルアタック!!!!!!!!!!」
『どぉおおおおおん!!!!!』
春奈「三人がかりで卑怯よ・・」
作者「お前はもともとオリキャラだろうが、ここに出ているだけで感謝しろ」
春奈「うぐぅ・・」
咲耶「で・・・どうするの?」
作者「もち書くさ、ネタが有り余っていて困ってるんだ」
可憐「昔は光速のSS作家を自称していたようですよ」
作者「いっていたっけか?」
咲耶「まぁそんなことどうでもいいけど・・しっかりしてよね、SSとシスパラ管理」
これからのこと
作者「というわけで、だるくなったのでここで終わりと」
春奈「ちょっと、私の出番は?」
作者「うーみゅう・・まぁ何気に人気あるみたいだからね君は」
咲耶「マニアックなファンね・・(汗)」
可憐「まぁ、いいじゃないですか、それだけ読まれてるんだし」
作者「そだね、で・・・これからだけど、更新は週に二回か三回になるから、今はちょっと様子見ている状態だけど、波に乗り出したらバンバン更新するからよろしく」
咲耶「それから裏の投稿も待っているわ、私とお兄様とのラヴラヴSS待っているわよ」
可憐「CGやSSの挿絵も募集しています、みなさん、可憐を綺麗に描いてね」
春奈「十三人目の妹希望という方、どんどんメールしてください、もれなく作者がなんでやねんと突っ込みを入れます」
作者「それではこの辺で!!!」
咲耶「で・・今回の更新はこれをアップしておしまい?」
作者「え?」
可憐「まだまだ投稿された作品がいっぱいあるのに」
春奈「終わりとは言わせないわよ」
作者「あぁ・・皆さん笑顔が怖い・・(汗)」
咲耶「今日は寝かせないわよ、作者様(笑顔が怖すぎ)」
可憐「千影お姉ちゃんが二十四時間働けるお薬を差し入れしてくれたよ、これでいっぱい更新できるね(さらに笑顔が怖い)」
作者「お・・俺には休息の時間が・・・」
春奈「んなもんあるわけないでしょぉ(すでに大魔人の顔)」
三人「さぁ、早く更新して!!!!!!!」
作者「んぎょわあああああああ!!!!!!!!!!」
後日、作者は薬の副作用で死にかけたそうだ
あとがき
挨拶代わりのSSデス、久方に書いたような・・
というわけで始まったこの番組(番組なのか?(汗))
来週はファミリー路線にしてみたいと(どんな?)
まぁ戯言はほっといて
これからもシスパラをよろしく。
応援、苦情などはメールで。
それではっ!!!!
雄一さんへの感想はこちら
yuuiti53@hotmail.com
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