シスパラ劇場 第十幕
再建?シスパラ劇場
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(この前に全く意味の無い連続投稿がありました) 管理人「過度の連続投稿はお控えくださいと、独り善がりのカキコはご遠慮くださいと何度もお願いしているはずですが」 花穂「大丈夫だよ、破壊力は無いから」 千影「とりあえず・・・・・・この衣装は・・・・・・封印しようか・・・・・・」 ???「管理人さんが困ったるな、どうすれば」 ナレーション「「それでは皆さん、管理人さんを困らせないためにはどうすれば良いか。右から順に言っていきましょう♪」 千影「無理だと・・・・思うけどね・・・・」 春歌「ラブコメ路線がよいかと・・・」 千影「ラブは・・・いらないと思うよ・・・・・・」 花穂「とりあえず、連続投稿は止めた方がいいと思うよ。」 衛「多くても、三回くらいにしておいた方がいいと思うな」 管理人「あーどーもです、とりあえずそう『多くても』3回まで普通は1,2回でご自重してください、あとはキャラのイメージを大事にしてくださればOKッス、話の流れを他人に託す勇気を持ってくださると助かります。」 花穂「じゃあ、コスプレじゃなくなっちゃったけどパーティーを再開しようよ」 千影「フフ・・・・おもしろく・・・・なりそうだね・・・・」 衛「千影ちゃん、何か企んでない?」 千影「いや・・・・・・・、別に・・・・・・。・・・・・フフッ・・・・・・・。」 衛「・・・まぁ、いいか。」 咲耶「じゃあそろそろ真打登場ね!!バッバッバ(どこからともなく咲耶にスポットライトがあたる)」 可憐「咲耶ちゃん、何するんだろ?」 鞠絵「スポットライトは気にならないのですか?」 兄「は〜、先がおもいやられる」 鈴凛「アネキ、ショーかなんかする気かな?」 兄「アネキ?!、鈴凛変なこと言わないで(泣)」 咲耶「It's a show time!!!(と手にもったシルクハットをステッキでトンと叩く)」 効果音「バサバサバサバサ!!(ラスベガスのマジシャン宜しくシルクハットから沢山の鳩が飛び出してくる)」 花穂「咲耶ちゃん、スゴーイ」 咲耶「なんのまだまだこれからよ!!」 兄「はあ、平和っていいなぁ(しみじみ)」 春歌「ではわたくしは水芸を・・・」 鞠絵「春歌ちゃん、他人の芸に割り込んではいけませんよ」 咲耶「そうよもう一寸おとなしく見ていなさい、じゃあお兄様ちょっとこっちへ来てくださる?」 兄「・・・僕じゃないとダメ?」 咲耶「だーめ、ほらつべこべ言わずにステージに上がる!!!」 兄「はーい」 咲耶「それではみなさんお待ちかね!メインイベント、人間串刺しよ♪」 兄「え……?ま、まじっすか?(管理人として先ほどの2件はミス投稿と判断したので削除しました)」 効果音「シャキ〜ン!」 咲耶「さあお兄様この箱の中に入って♪(と例のマジック用の箱を指す)」 兄「うう・・・いやな予感がするなぁ」 花穂「咲耶ちゃん、お兄ちゃま、がんばってね」 咲耶「では、行きますわよー」 効果音「さくさく...(箱に剣がどんどん刺していく)」 可憐「本当に大丈夫かな...」 衛「不吉な事言わないてよ」 ナレーション「箱から赤い液体が滴り始めた……」 四葉「咲耶姉チャマすごい、トマトジュースまで用意しましたネ!」 白雪「でも、血の匂いがありますの」 千影「フフフ...どうやら本物ね...」 メカ鈴凛「ビ!!!アニキ様、心拍數低下確認、危険」 鞠絵「大変!兄上様が危篤状態になったよ」 雛子「きとくじょうたい?」 ナレーション「このまま死ぬ可能性がある状態って事です」 亞里亞「くすん...兄や、死ぬのはいや...」 ナレーション「その頃兄はあっちの世界に旅立っていた・・・・。」 兄「俺は生きる!生きて・・・ア○ナと添い遂げる!」 管理人「メカ鈴凛から亞里亞の所までカキコんだかた警告1ってことでさして意味もなく連続投稿するのはご自重ください」 ナレーション「なんと兄はステージの反対側の入り口の前に立っていた!!!」 咲耶「(満面の笑みで)ふふふどうだった私のマジックは?(と箱を開けると箱の中は空だった)」 ???「ふっふっふ。計画どうりだふっはっはっはっはっは!」 衛「うわ〜〜ん!あにぃのバカ!本当に死んじゃったと思ったよ!!!!」 花穂「あんなに修行したんだからそう簡単には死なないよ」 兄「そうそう。けど、肝が冷えたゼ……(本当は怖かったのヨ、これ……)」 可憐「大丈夫だった、お兄ちゃん? でも、お兄ちゃんが大怪我しても私が治してあげるからね。これで……」 ナレーション「どういう訳か、可憐の右手が琥珀色の光を放っていた。」 花穂「あっ、可憐ちゃん凄い! パラサイト・エナジーが使えるようになったんだ!」 衛「まぁ、花穂ちゃんでも治せるけどね」 千影「コレだけ回復役がいれば・・・・・、ちょっとやそっとの事じゃ・・・・死なないね・・・・。」 管理人「↑兄〜可憐の書き込みをした方貴方には警告2です(前科有りと判断しました)」 咲耶「あんた達何言ってるのよ、それは『血糊』これはマジックなのよ?私がお兄様を殺すわけ無いでしょう」 鞠絵「万が一失敗した時の話ですよ。そんなにカリカリしないで下さい」 ???「管理人さんも大変だ」 咲耶「まぁいいわ。次は誰の番?」 春歌「では改めて……ワタクシが水芸をハイ!!!(手にもった扇子から水がピー――)」 花穂「春歌ちゃんもスゴーイ」 千影「今度…それを教えてくれないか?(実はやってみたい)」 衛「・・・千影ちゃんなら魔力で出来そうな気がする」 四葉「じゃあ次は四葉ネ!題して「兄チャマの秘密写真大公開スペシャル!」それではこちらの特大モニターをごらんクダサイ!」 ナレーション「そこにはお腹丸出しで口からよだれを垂らして爆睡している兄の姿があった。」 白雪「きゃっ♪すごいですのぉ♪四葉ねえさまさすがですわっ♪」 兄「いっいつのまにそんな写真を撮ったんだ!」 四葉「フッフッフ兄チャマ四葉に隠し事なんて出来るはずがありまセン!!次はこちらの写真をごらんクダサイ!!」 兄「うわっ!!これは・・・・・・(絶句)」 ナレーション「一般ページではとてもお見せできない兄の姿がそこに!!」 千影「おや……これは第4話序盤に眠っている兄くんに私たちが悪戯した写真じゃないか……」 兄「こ、こんな……酷い、酷すぎる……幾らなんでも額に『肉』は無いだろう(TT)」 花穂「ネタ、古いなぁ」 衛「じゃあ、つぎはボクの番だね」 咲耶「衛ちゃんはやっぱり・・・バク転かしら」 衛「衛、いっきまーす!」 花穂「ふぇー、ロンダートからのバク宙だぁ。」 兄「衛は、やっぱ、すごいな〜、感心感心 」 可憐「お兄ちゃんもできるよね?」 兄「え!?・・・・・・いやぁ・・・・・まあ・・・・ねえ・・・・。」 亞里亞「亞里亞、兄やのバク宙見たいです。」 四葉「Let's tryデス、兄チャマ!」 兄「「しかたない・・・ファイト・・・俺・・・・・。」」 ナレーション「兄はロンダートからバク宙を綺麗にこなしたかのように見えたが…」 花穂「・・・成功・・・してるよね」 兄「・・・マジでダメかと思った」 千影「・・・チッ・・・・・・・」 衛「千影ちゃーん(^^;」 四葉「兄チャマ!!!あそこはドハデに失敗してくれないと『絵』にならないデス!!!(手にカメラを持っている)」 |
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